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活用例
2023.12.21
学習内容と分析結果を結び付け、児童の自己・他者理解を促進
概要
名前
村上市立村上小学校
サービス
対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion
利用学年
小学6年生
利用場面
社会
利用規模
1グループ約4人×6台
コメント提供者
小野 浩由先生
コメント
導入前の悩みや課題、サービス導入のねらいは?
児童が対話しながら課題解決できるような状況を調整する先生の力を高めたい。
使ってみた感想は?
学習内容と分析結果を結び付け、児童の自己・他者理解をうながした。
使い方で工夫した点は?
● あらかじめ座席設定しておく。
● 専用ウェブサイトにログインし、PCからレコーダー全台の録音開始。
● 三英傑を解説し、自分が誰のタイプと近いか児童に選ばせる。
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こちら
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