ハイラブルの話し合い見える化サービス「Hylable Discussion」に発話内容の解析を追加。発話の「量」と「質」の両面から分析が可能に。
のべ17万人以上の話し合いを分析してきたハイラブル株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役CEO:水本武志、以下「当社」)は、話し合いの見える化サービス「Hylable Discussion」の新機能として、会議中の各参加者の発話内容から、その人が実際に発揮したスキルを推定する『発揮スキル推定』機能を2026年7月28日にリリースしました(特許出願済)。
あらかじめ設定した「期待スキル」に基づいて、話者ごとの発話量・タイミング等の客観指標と、AIによる発話内容の解釈を組み合わせて、参加者一人ひとりの発揮スキルを可視化します。
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